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2007/02/24 (Sat) 17:42
ひどくなるいじめの内容

 とあるいじめ本に書いてあった内容に驚愕。いじめっ子からいじめの内容を聞き出したのは教師ではなく児童相談所のスタッフ。これも問題だが、そのいじめの内容のひどいことひどいこと。給食の中にウサギの糞やゴキブリを入れてそれを食べさせたり、教科書の入ったランドセルに小便をかけたり、それを周りがみなくすくす笑い。その生徒は先生に知られると更にいじめがひどくなるのを恐れ、親にも言わず1人で我慢していた。さすがに様子がおかしいので親が相談所に連れて行き発覚したのです。これはいじめが継続し発覚が遅れる典型的な例です。 
 最近のいじめは、大便、小便、ズボン降ろしなど、下半身に絡む内容が多いです。これは歪んだ性教育のなせる業でしょう。幸福の科学の教祖の三男が小学校で長靴の中に大便を入れられ、不幸にも足を入れてしまい、その時のことがトラウマになっているようです。その時の教師の対応もひどいもので、いじめっ子の肩を持つような言動が多かったようです。詳しくは、「ザ・リバティー」2月号を御覧下さい。さすがに教祖も怒ったようです。それにしても長靴の中に大便ですか。もうめちゃくちゃですね。少なくともこの位はやめめておこう、といった仁義が今はもう完全に崩壊してしまっていますね。
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