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2008/02/17 (Sun) 19:51
鳩山法務大臣を支持します!

●鳩山法務大臣の冤罪発言 「志布志事件は冤罪ではない」と発言して物議をかもしているが、これは言葉上の問題で、彼は一貫して悪さをした者はどんどん死刑にしようと訴えている。むしろ今の日本に最も必要な毅然とした態度なのだろう。志布志事件は誰が見ても警察のでっち上げだ。日本の警察の検挙率は確実に低下してきている。移民外人の多さ、マスコミ報道等の冤罪過剰報道のせいで、本当の犯人を数多く取り逃している。冤罪で濡れ衣を着せられている者より、逮捕されずに逃げ延びている者のほうがはるかに多いだろう。私は冤罪者の中にも実際は真犯人はいると思うよ。アメリカのOJシンプソンなんか誰が見ても犯人ではないか。それが陪審員制度などというおかしな制度で無罪になってしまうのだからね。法律や裁判も事実と異なる判決になることが多いよ。所詮、人間のすることだからね。しかし今回の志布志事件は、警察は何を考えていたのだろうか。自分たちの検挙率を上げたかったのだろうか。アホもいいところだ。 
 さて日本の死刑問題だが、相変わらず死刑廃止論者、死刑廃止弁護士が正義を歪めている。山口光事件はその最たるものだ。妻を強姦死させ、子供を叩き落して殺した事件だ。そんなは死刑しかないだろうが。何故そんな極悪非道な輩の弁護を引き受けるのだろうか。生い立、年齢、精神状態がいつも問題になるが、そんなことをいちいち考慮していたら、犯罪内容そのものが軽く扱われてしまう。実際にしたことで判断されなければ、時間ばかりかかってしょうがない。機械的にどんどん死刑執行させようとする鳩山氏の発言はおかしくはない。むしろ死刑廃止が決定するたびにいつもしゃしゃり出る安田、今林氏のような死刑廃止弁護士はどこかに消えてほしい。彼らが日本の正義感を曖昧にさせ、青少年の犯罪増加に大いに影響を与えている。今林弁護士などはよくも「私はこれほど力を入れ、誠実に対応した弁護はなかった」などと白々しく泣いていたが、彼を見ていると、人間の形をした悪党が豚になってこの世に現れたような存在にしか見えない。安田氏に至っては、頭のおかしくなったボケ弁護士にしか見えない。彼らのような弁護しかいつもマスコミに登場し悪党を弁護するから、子供たちに悪影響となるのだ。悪さをしても屁理屈をこねれば教師は何も出来ない、弁護士化した親がj自分をかばってくれると思ってしまい、悪さをしても何の反省もしなくなる。
 イスラム圏では万引きをしたら手首をちょん切る国もあるそうだ。そこまでしなくとも、シンガポールのように鞭打ちの刑でも導入したらどうだろうか。体の痛みで教えないとわからいことってあるよ。
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