大阪で小学生教師(34)が覚せい剤を買ったとして逮捕された。遂に教師もか、と言うのが正直な感想だ。教師はストレスが溜まりやすい職業だ。専門教科以外はすべて人間関係だ。生徒、同僚教師、親、管理職など。ストレス発散 には、酒、麻雀、テニス…。他の職業に比べ、自由時間が多く、アフターファイブには詳しい。だから覚せい剤を買ったニュースを聞いても、遂に来たか、という感じだ。
しかしマスコミは相変わらず教師や警察が何かをすると面白おかしく取り上げる。大学生に大麻が広がり、中高生にも興味本位で広がっている。高級住宅街で堂々と売人が住民に売っている。何が根本問題なのか考えてほしい。そもそも何故日本にイラン人などの売人がウロウロいているのだろうか。入国が簡単すぎやしないだろうか。更に、逮捕された際の罰則がどうだろうか。鞭打ち20回などの体罰にしないと効果がないだろう。見つからなければ良い、自供しなければ良いという発想が、今の日本を席巻してやしないだろうか。警察の巡回状況も多くの住民は把握している。プライバシーなどで思い切った捜査ができないのが実態だろう。グローバル化とは、不良外人を日本に入れることではないだろう。しっかりせいよ。入国管理局!
微小なものでも、
鬼の首をとったかのように報道がされます。
彼らも人間ですから、
一部にはどうしても不適格な人がいます。
限りなくゼロにするのは理想ですが、
決してなくなることはないでしょうね。
自衛官などが犯罪を犯すと、
まるで恐いものかのように敵視したりしますが、
実際に統計をとってみると、
民間人に比べて非常に低い犯罪率です。
もちろん、教師や警察官、公務員しかりです。
特に自衛官や警察官の規律は厳しく、
民間人の比ではありません。
本当に危ないのは、
民間人ですね。
まあ、マスコミは興味本位でしかとりあげませんからね。
その体質は変わらないでしょう。
中国・韓国などの外国人の犯罪率は高いです。
中国などは日本入国に関しては、
所得制限がありますが、
そのハードルを下げようという動きがあります。
まさに「友愛」なのでしょうが、
余りに自由にした国は危機に瀕しています。
それはメディアにはのらないですね。
シンガポールの厳罰主義などは、
中国人が増えて治安が悪化した背景があるといいます。
日本も麻薬の輸入は死刑くらいにしないと駄目です。
政治家に国を守るという気概を感じませんね。
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