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2014/07/09 (Wed) 20:29
小保方晴子、片山祐輔に見る「ゆとり教育」の負の人間性

 どちらも30そこそこ。ゆとり教育が花盛りの12~13年前は高校生。確かに試験の点数をとる頭の良さはあるだろうが、こういうことをしたら世間はどう見るか、自分の言動がどように映っているかが全くわかっていない。そしてゆとり世代が最も興味の有る「目立ちたがり」「世間の注目を浴びたい」といった心の叫びが聞えてくる。とてもではないが、体育会系の部活に所属し、先輩後輩との人間関係、礼節などは全く感じられない。これがゆとりの代表だろう。
 彼らはまだいいほうだ。右脳と左脳の、左脳を思い切り駆使し、それなりに細胞やITを極めたわけだ。しかし使い方が全くわかってない。要するに「人類のために」「人の幸福のために」といった感覚がまったくないのだ。
 
 最近、子どもに何も食べさせずに死亡させてしまうバカ親が目立つ。彼らのほとんどが同じくゆとり世代だ。人の痛みがわからず、このようなことをしたらどうなるかという論理的思考力が全く育っていない。更には、自分がしたくないことはしない、自分が気に入らないものは排除する…。こんな連中でもセックスの開館だけは人並み以上にある。しかし快楽のために避妊はしない。よって妊娠しても子供を生み、夜鳴きがやまないからといって暴行して殺してしまう、部屋に閉じ込めるなどなど。
 
 政府も、ゆとり教育で育った結果を総括したほうがいいのではないか?

 当然、人の痛みもわからない連中だから、平気でいじめはするだろう。
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