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2014/07/27 (Sun) 09:49
「危険ドラッグ」と名称を変えただけでは何も変わらない!

「脱法ドラッグ」から「危険ドラッグ」に名前を変えたところで何も変わらない。何故なら、罰則規定が曖昧なのだ。
罰則が厳しい大麻、覚せい剤所持でさえ、定時制や困難高校の生徒は平気で使ってる。中には暴力団に属している生徒さえいる。困難高校絵は、喫煙は当たり前、少しはくがつくと覚せい剤などに手を染める。何度生徒が逮捕され、そのたびごとに鑑別所に慰問に行ったことか。最近では「あまり簡単に生徒を退学にさせないように」とお達しが来ているので、やたら退学にできない。そんな生徒、鞭打ち100回でもいいのに、簡単な注意で学校に戻してしまう。そんなことの繰り返し。
 脱法ドラッグなんか高校生なら結構の数が使用経験ありだろう。中には×ゲームで買ってこさせられた例もあった。そんな話を聞いても、学校はあまり深く聞き出せない。それがいじめにつながるし、チクッた生徒が報復に合うからだ。危険ドラッグにしたからと言っても、高校生なら「少年法」で大した積荷はならない。人を殺してても何年かで出て来られる。少年法なんぞ何の意味もないどころか、のぼせ上がった歪んだ根性の人間を育てるだけだ。
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