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2015/03/15 (Sun) 15:17
オウム、イスラム国にに若者が集まる訳

この答えは簡単なことです。いくら学歴が高くても、充実感のない人生、心にぽっかり穴が空いている生活、何かあかしいと思っていてもどうしようもない今の世界、まあ人それぞれ溜め込んでいるものがあるのは間違いないでしょう。
しかし、そんな生活、人生でも守る者があれば我慢するでしょうが、そんな人間ばかりではないということです。
特に、スポイルされた人、いじめを受けた人、生きることに満足していない人は、何か社会に復讐したくなるものさ。たとえそれが法に触れてもだ。法なんて所詮は一昔前のお偉いさんが作ったものだから、現在のニーズには会っていないものだ。
人を殺してはいけない? って何かおかしいと思ってないか? イスラム国の処刑シーンは何だ? 2時間ドラマはほとんど死体が出てくる。ニュースは殺人事件ばかり。極めつけは、裁判員制度。選ばれた裁判員が死刑判決を出しても簡単に拒否される。これでは裁判員制度の意味がない。そもそも一般市民と裁判判決があまりにも違うからできた制度だ。死刑判決が出ても法務大臣がハンコを押さない。正義も何もあったものではない。
その中でも少年法はバカバカしさの極みだ。更正の機会?ばっかじゃないの?更正したふりはしても更正なんかするわけないだろ! そもそも年齢で区切ることに何か意味でもあるのか?
酒鬼薔薇聖斗やコンクリート詰め殺人の犯人はもう娑婆に出て、また悪事を繰り返しているではないか。
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